災害時にできる事



今こそ助けあうんだ




節電

http://www.sloth.gr.jp/a-down/knowledge/


安否情報を登録

http://japan.person-finder.appspot.com/


原子力災害に備える

http://rescuenow.nifty.com/cs/checklist/detail/080131000740/1.html

災害情報サイト SAVE JAPAN
http://savejapan.simone-inc.com/

Google災害まとめサイト 東北地方太平洋沖地震

http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html


世界から届いた日本への祈り

http://matome.naver.jp/odai/2129985372846288901

モンベル【アウトドア義援隊】を組織

http://about.montbell.jp/release/disp.php?infomation_id=145


あとはまわりの人を安心させる。笑顔で大丈夫。


『木をかこう』

週に1度くらい自然と戯れましょうよ。
という事で、暖かくなってきたし公園で野外スケッチをしてきた。

自然の風景は木が多いので、今回は木についてのマメ知識をひとつ。
木はどうやって成長するかというと、最初の幹から二股にわかれる。

それから、さらに二股にわかれる。

これを繰り返し大きくなる。

以上。

実は何年も前に絵本『木をかこう』から学んだ事だ。しかし本書を甘く見てはいけない。今まで自分がいかに「枝が分かれる法則」を理解していないのか思い知らされる。実に簡単な話だが、観察するとあらゆる木の形はこの応用で構成されている事に気づく。レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた木の法則を示した例なども掲載されており、非常にわかりやすく楽しい内容。

実際に描くとアタリだけでも自然の木に見えるから不思議。
本書で得た知識で木を見ると、自然から学ぶ事は本当に多いと実感。

次回は水彩か。


(c)Fuzuki Arai

「本のキュレーター勉強会」第3回

やれカナリアだ、臨床だ、ヤクザだと、
この手の話題で朝っぱらから盛り上がれる事も、また良し。

勉強会3回目です。皆さんジャンルをカバーリングする守備範囲の広さに定評がありますが、傾向としては「ちょい脱線」あたりが大好物だと感じました。最高です。

勉強会なので毎回なにかと勉強になるんですが、個人的にへえ
と感じたのはWikipediaを見れば何本が出るかを予測できる事でした。

例えば、
2012年の出来事だと、4月15日 - タイタニック号沈没から100年。
→このタイミングに合わせタイタニック本が出版されると推測。なるほど。
当たり前といえば当たり前。けど応用し先手をとる事もできる。う〜んボナンザ。

そして膨大な量の本が紹介された中、勝手に読みたいベスト3をピックアップしました。早く読みたいが時間がたりん!
・NHK放送『トラッドジャパン』外国人に対してこんな素敵に日本文化を説明したくなる。
・『かぜの科学』装丁がカワイイ。色がいい。次回の課題本に決定。
・『100均フリーダム』逆を言えば、この手の本は私達に紹介されやすいかも。



links

CATEGORY

プロフィール

selected entries

archives

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

弓と禅 改版
弓と禅 改版 (JUGEMレビュー »)
オイゲン・ヘリゲル
弓の達人と、その弟子ドイツ人のやりとりから見いだす禅の話

recommend

recommend

recommend

recommend

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM